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	<title>骨董初心者が使って楽しむための知識や選び方 &#187; 絵葉書</title>
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	<description>骨董を楽しむには、多少の知識が必要です。私自身万年初心者ですので、難しいことはわかりませんが、知っていることから、役に立ちそうな話題を選んでお伝えしたいと思います。動画を中心にしたわかりやすいものとなりますよう心掛けています。どうぞ、お楽しみください。</description>
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		<title>骨董を楽しむー戦前絵葉書　クジラの図　鯨</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Apr 2013 10:59:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>clown321_kotto</dc:creator>
				<category><![CDATA[絵葉書]]></category>
		<category><![CDATA[鯨]]></category>

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		<description><![CDATA[骨董を楽しむシリーズ、今回は鯨の絵葉書です。このような絵葉書は現在はあまり見かけなくなったものに、触れる機会を [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>骨董を楽しむシリーズ、今回は鯨の絵葉書です。このような絵葉書は現在はあまり見かけなくなったものに、触れる機会を与えてくれます。子供の頃は、捕鯨船のことを社会科の授業で習ったりしましたが、最近は捕鯨の話を聞く機会はほとんどありません。</p>
<p>そんな中で、このような絵葉書は失われた時代を蘇らせてくれます。それも、骨董の楽しみだと思います。</p>
<p>こう見ると、クジラって本当にでかいですね。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/iwgdfEBqAfo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>あなたも、今は目にすることがなくなった、過去の記憶を、絵葉書の中に探してみませんか？古くて新しい魅力に出会えるのではないでしょうか。</p>
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		<title>骨董を楽しむー古絵葉書　宮島　厳島神社　子供が遊ぶ</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Apr 2013 01:50:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>clown321_kotto</dc:creator>
				<category><![CDATA[絵葉書]]></category>
		<category><![CDATA[素朴な子供]]></category>
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		<description><![CDATA[骨董を楽しむシリーズです。これを骨董と呼ぶのか？そんな難しい話は置いておきましょう。絵葉書も面白いですよ。特に [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>骨董を楽しむシリーズです。これを骨董と呼ぶのか？そんな難しい話は置いておきましょう。絵葉書も面白いですよ。特に明治、大正、それから昭和の初めのものは、独特の世界があります。ここでご紹介する絵葉書も、明治の終わりか、大正の初めの物と思います。年代的には、かろうじて骨董に入りますね。<br />
何が面白いか？これ、宮島の厳島神社の絵葉書です。ありふれた観光地の絵葉書なんですが、大鳥居の下をご覧ください。男の子たちが並んでいます。しかも裸んぼう。<br />
こんなのを見ると、骨董だなあと楽しくなります。<br />
現代の観光絵葉書とは、全く違う世界なんです。生きた生活が感じられるんです。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/8xvUkMZOgcg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>あなたも、絵葉書の世界に新しい楽しさを見つけましょう。私はこんな風な生活感のある、スナップ写真のような、絵葉書が好きなんですが、他の楽しみ方もあるでしょう。あなたの、絵葉書の楽しみ方も、聞かせてください。</p>
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		<title>骨董の楽しみー戦前の絵葉書　北海道　室蘭　地球岬　灯台守</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Apr 2013 13:56:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>clown321_kotto</dc:creator>
				<category><![CDATA[絵葉書]]></category>
		<category><![CDATA[絵葉書、地球岬、灯台守]]></category>
		<category><![CDATA[骨董を楽しむ]]></category>

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		<description><![CDATA[骨董の楽しみはどこにあるのか？人それぞれの楽しみ方があると思います。私の骨董の楽しみの一つには、面白いとか笑え [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>骨董の楽しみはどこにあるのか？人それぞれの楽しみ方があると思います。私の骨董の楽しみの一つには、面白いとか笑えるということがあります。この絵葉書がその一例です。</p>
<p>この絵葉書は、北海道室蘭の地球岬の灯台と、灯台守の官舎、そして、断崖絶壁を描いています。それだけなら、ただの観光絵葉書にしかすぎません。ところが、この絵葉書をよく見ると、官舎にシャツが乾してあるんです。こういうところに骨董の楽しさを感じます。</p>
<p>絵葉書を作る撮影なら、洗濯物は一時取り込んでおけばいいと思いませんか？それをそのまま写して、そのまま印刷してしまう。そういう感覚が、とても面白いと思います。そういう面白さが、骨董という言葉にふさわしいと思うのです。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/dteYyXV5ob4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>どうですか？あなたも古絵葉書の面白さを感じていただけたでしょうか？もちろん、私と同じような興味の持ち方でなくてもかまいません。なんであれ、古絵葉書の骨董としての魅力を、あなたにも見出していただきたいと思い、今回ご紹介しました。</p>
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